・見出しの「工区名」に文字を入れると、日本語のファイル名末尾に自動で付きます(例:工区名1に「築堤」→ 1-1 3次元設計データ 築堤)。
・納品不要な項目はセルを右クリックすると対象外(薄いグレー)になります。もう一度右クリックで戻ります。対象外は進捗の分母から除かれます。
・右上の進捗は 赤マーク数 / 納品対象数 です。アルファベットが非表示のあいだは、日本語のファイル名だけを数えます。
・「アルファベット」スイッチでコード(MLS1DR001Z)の表示/非表示を切り替えます(初期値は非表示)。
・工区の列にマウスを乗せると、その行が水色でハイライトされます(納品内容の列では変化しません)。
・左列の内容テキストをクリックすると、出典(国土交通省 要領PDF・ページ・表番号)をモーダルで表示します。
・青いボタンを押すとクリップボードにコピーされ、赤に変わります。もう一度押すと青に戻ります(チェック用トグル)。
・コードの4文字目は整理番号=工区番号です。1列目=MLS1DR001Z、2列目=MLS2DR001Z…と列ごとに変わります(整理番号は1桁のため最大9工区)。
・末尾3桁の番号は同じ図面種類の中での通し番号です。CH(出来形管理資料=001/ビューア=002)と GR(現況=001/出来形=002)以外はすべて001で固定です。
・「1-1 3次元設計データ」の末尾コード MLS1DR001Z の最後の1文字は改訂履歴(0〜Z)です。行内の入力欄で変更できます。